商店街の「リアル」を語った3時間
- Yukiko Hanaoka
- 1月21日
- 読了時間: 2分
以前お世話になった、全国紙の第一線で活躍されている女性記者さんが、再び訪ねてくださいました。
私の日々の発信や活動を心に留めていてくださり、またこうしてお声がけいただけたことに、心から感謝です!
若く、それでいて鋭い感性と温かいお人柄を併せ持つ彼女との対話は、気がつけば3時間を超える熱い時間となりました。
今回は、今まさに現場で直面している多文化共生の課題や、商店街店主、オーナーといった組合員様との関わり方、そしてこれからの地域のあり方について、今私が感じていることを素直にお話しさせていただきました。
現場にいる私だからこそお伝えできることもあったと思います。
様々な商店街の「リアル」な状況を共有することで、私自身としても貴重な機会となりました。
折しも衆院選が始まるとのことで、これから記者様も非常に多忙な時期に入られるようです。
今回の取材内容は、まさに今の社会情勢、そして選挙の先にある未来にも深く関わる内容になったと感じています。
プロの記者の視点で、この街の挑戦がどう切り取られるのか。
掲載の日を楽しみに待ちながら、私はイベント準備に向けて邁進して参ります!
素敵な手土産までいただき、心もお腹も温まりました。
お気遣いありがとうございます!!
次回の再会もお約束できたので、その日を楽しみに、また今日から全力でがんばりたいと思います。



